保育方針
- 個の尊重 一人ひとりを大切にする
- 心の育成 思いやりを育てる
- 知の育成 考える力を育てる
- 人間力の育成 心身ともに優れた人間を育てる
保育の取り組み

ご家庭との連携
子どもを取り巻く社会環境の変化を意識しながら、保護者に対して子育て支援を行うとともに、子どもとのあるべき関わりを提案していきます。

保育室の環境設定
子どもの興味関心を引き出し、意図がある環境設定を行います。

保育を楽しむ
保育従事者(保育士、栄養士、その他保育に関わる全ての人)が乳幼児の養護・教育の専門家として自ら成長し、保育を楽しむ事のできる環境を整備します。
保育目標
「自ら考えて行動できる子ども」「生きる力の育成」をテーマに
乳幼児の心身の調和的な発達を図るため、
この8つの目標を指標に掲げ保育を展開します。

主体性 自ら考えて行動できる子ども
自立性 自らの力で物事を進めることができる子ども
自律性 自らを律することができる子ども
創造性 創意工夫ができる子ども
想像力 感性豊かな子ども
社会性 思いやりのある子ども
好奇心 様々な事象に興味関心を持つ子ども
自己肯定感 自分を信じ愛することができる子ども
園の特色
Point.1
広い園庭
広い天然芝の園庭で思い切りからだを動かすことができます。自然とのふれあいを体験して自然の変化などを感じ取りながら様々なことを学びます。

Point.2
英語レッスン
やさしい英語からはじめます。幼いころからネイティブの発音のシャワーをたくさん浴びて楽しく学び、心に残る時間を作ります。

Point.3
食育
園庭内の畑で野菜や果物を育て、収穫を喜び、楽しく食べる体験を通して、健康へとつながる食への関心を育みます。

Point.4
手作りおもちゃ
子どもの遊びにとって身近なおもちゃ。その時々の興味関心に見合うよう、手作りおもちゃを作っています。
